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<title>あおい薬局 健康相談</title>
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<description>健康について お悩みの方 経験豊富なあおい薬局にご相談ください。</description>
<managingEditor>yumi5884@hotmail.com</managingEditor>
<webMaster>yumi5884@hotmail.com</webMaster>
<copyright>Copyright 2010 あおい薬局</copyright>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 03:47:28 +0900</pubDate>
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<title>平成22年度診療報酬改定について</title>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 03:47:00 +0900</pubDate>
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<category>最近のニュース</category>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken12/index.html&quot;&gt;平成22年度診療報酬改定について&lt;/a&gt;　厚生労働省&lt;/p&gt;&lt;p&gt;youtubeは&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.youtube.com/user/MHLWchannel#p/c/046430350D0DAACF/0/MrOEfjxxFI0&quot;&gt;http://www.youtube.com/user/MHLWchannel#p/c/046430350D0DAACF/0/MrOEfjxxFI0&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;&lt;p&gt;平成22年度診療報酬改定説明会　?保険局長挨拶&lt;/p&gt;&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.mhlw.go.jp/bunya/iryouhoken/iryouhoken12/setumei.html&quot;&gt;診療報酬改定の資料等については、こちらから見ることができます。&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</description>
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<title>インフルワクチンを強化　製薬各社、海外勢を追撃</title>
<link>http://aoiyakyoku.com/article.php/20100310034632688</link>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 03:46:32 +0900</pubDate>
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<category>最近のニュース</category>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.sankeibiz.jp/business/news/100309/bsc1003092003010-n1.htm&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;インフルワクチンを強化　製薬各社、海外勢を追撃&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;2010.3.9  サンケイビズ&lt;/p&gt;&lt;p&gt;国内製薬各社がインフルエンザの予防用ワクチンや治療薬の製造・開発を強化している。各社ともこれまで水を開けられていた海外勢を追撃する構えだ。新型インフルエンザの流行は収まりつつあるが、今後の大流行に備え、供給体制の拡充につながることが期待されている。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　 武田薬品工業は９日、政府による新型インフルエンザワクチン開発の助成事業に応募したことを明らかにした。事業計画を提出しており、今月にも採否が決まる という。第一三共も昨年９月に「ワクチン事業企画部」を設置するなど、新型インフルエンザ用も含むワクチン事業を強化している。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　インフルエンザ治療薬の開発も相次ぐ。塩野義製薬は１月、国産初となる注射剤タイプの「ペラミビル」を発売した。第一三共も１月末、厚生労働省に発売に向け承認申請している。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　インフルエンザのワクチンや治療薬は流行の状況に応じた需要の変動が大きく、これまで国内製薬会社の開発は進んでこなかった。しかし、昨年からの新型インフルエンザの流行では国産ではまかなえず、海外メーカーからの輸入に頼る事態に陥った。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　厚生労働省によると、昨年７月からの国内の新型インフルエンザ患者数は２０５９万人と推定され、死者数は１９７人に上る。厚労省では「ワクチン、治療薬の選択肢や供給量が増えることは今後の流行を見据えて望ましい」と、開発を後押しする方針だ。&lt;/p&gt;</description>
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<title>花粉症：対策、油断は禁物</title>
<link>http://aoiyakyoku.com/article.php/20100310034559169</link>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2010 03:45:59 +0900</pubDate>
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<category>最近のニュース</category>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://mainichi.jp/life/health/news/20100305ddm013100155000c.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;花粉症：対策、油断は禁物&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;毎日新聞　2010年3月5日&lt;/p&gt;&lt;h3 class=&quot;Komidashi&quot;&gt;&lt;span style=&quot;font-size: small;&quot;&gt;飛散少なくても発症　効果高い体質改善療法　付着防ぐ服装を&lt;/span&gt;&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;　スギ花粉飛散の本格シーズンに入り、国民の２割と推定される花粉症患者にはつらい季節だ。今年の飛散量は例年より少ない予測だが、専門家は油断せず対策をとるように呼びかけている。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;気象業務支援センターの村山貢司専任主任技師（気象予報士）によると、今年の花粉総飛散量は東北から東海地方では例年の３?４割程度、西日本でも６?７割程度と見られている。しかし、「飛散量が少ないから症状が出ないわけではない」と強調する。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　花粉が１平方センチあたり３０個以上になる「多い」日は、今年は２?３週間続くと予測される。約６週間（東京）あった昨年に比べれば短いが、多い日には症状が重くなりやすいことを考えれば対策は必要だ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　大阪大の調査によると、総飛散量が多かった０５年と、０５年の４分の１以下だった０６年では、軽症者、重症者の割合はほとんど変わらなかった。村 山さんは「少ないからと安心していると病院に駆け込むことになりかねない。逆に少ないときでも対策をとれば軽くすむこともある」と指摘する。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;花粉症はスギなどの花粉が鼻や目の粘膜に入ることで起こるアレルギー反応だ。花粉は本来、体に害はないが、排除しようと免疫反応が過剰に働き、く しゃみや鼻水、鼻づまりなどが引き起こされる。花粉飛散が終わる５月ごろまでつらい症状が続く。風邪と症状が似ているが、見分け方は「鼻や目にかゆみがあ るかどうか」。特に目のかゆみは風邪だけが原因で起こることはないため、目安になるそうだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　治療は、抗ヒスタミン薬などの飲み薬や目薬、鼻に噴霧する点鼻薬が中心になる。さまざまなタイプの薬があり、専門医を受診し症状に合った薬を使うのが望ましい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　日本医科大の大久保公裕准教授（耳鼻咽喉（いんこう）科）は「受診するときは、『鼻づまりで眠れない』など、自分の症状で最もつらいのは何か、ど の時期に症状が一番悪化するのかを伝えてほしい」と助言する。また、「症状を軽減したいのか、花粉症を治したいのかによって、治療方針も違ってくる」と説 明する。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　薬の治療は症状を軽くする対症療法だ。花粉症を治したいのなら、体質を改善する「減感作療法」と呼ばれる治療法がある。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　大久保准教授によると、最初の３、４カ月は週２回、最終的には月１回、花粉エキスの濃度を高めながら注射する。「純粋に花粉アレルギーが原因の患者の８割に効果がある」（大久保准教授）というが、２?３年の通院が必要で負担が大きい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　そこで注目されているのが、自宅でも可能な「舌下減感作療法」だ。注射の代わりに、花粉エキスをしみ込ませたパンを口にふくむ。まだ臨床試験段階 だが、注射と同程度の効果が得られた。東京都と都内の医療機関が実施した最近の研究では、２年間続けた１４２人の７割で症状が消失・軽減した。アナフィラ キシーと呼ばれる強いアレルギー反応を起こした患者はいなかった。国の認可を受ければ、保険適用になりそうだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;花粉症は体の中に花粉を入れない工夫も大切だ。定番のマスクやめがねは、一定の効果を示すデータがある。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　大久保准教授らは、被験者に特殊な装置に入ってもらい、３万個の花粉を散布し、１分後の鼻や目の粘膜についた花粉数を比べた。マスクなしの場合は 平均１８４８個だったのに対し、普通のマスクは５３７個。花粉症用マスクだと３０４個で、マスクなしの６分の１だった。また、目の周りを覆う花粉症用メガ ネをかけたときの花粉数は、メガネなしの３分の１だった。すき間ができにくい顔の形に合ったものを選ぶのがよい。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　ＮＰＯ「アトピッ子地球の子ネットワーク」の赤城智美事務局長は、アレルギーの電話相談を通じて寄せられた情報などをもとに、著書「花粉症を軽くする暮らし方」に生活上の工夫をまとめた。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　目のかゆみは冷水で冷やす▽上着やコートは花粉がつかないつるりとした素材を選ぶ▽髪への付着を防ぐため帽子をかぶる。長い髪はなるべく束ねる▽ 花粉を舞い上がらせないように、掃除機だけでなくぞうきんなどでふく▽アルコールや刺激物は避ける??など、参考になりそうだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　■花粉症と風邪の見分け方チェック&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　（該当する数が多いほど、花粉症の可能性は高いと考えられる）&lt;/p&gt;&lt;p&gt;□鼻、目、のどなどにかゆみがある&lt;/p&gt;&lt;p&gt;□のどの痛みはさほど激しくない&lt;/p&gt;&lt;p&gt;□風邪のような症状が１週間以上続く&lt;/p&gt;&lt;p&gt;□頭痛は起きあがれないほど激しくない&lt;/p&gt;&lt;p&gt;□熱があっても高熱ではない&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　（大久保准教授の著書「ササッとわかる最新『花粉症』治療法」より）&lt;/p&gt;</description>
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<title>トランス脂肪酸の含有量表示指針を作成へ</title>
<link>http://aoiyakyoku.com/article.php/20100309175409145</link>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 17:54:09 +0900</pubDate>
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<category>最近のニュース</category>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://news24.jp/articles/2010/03/09/07154996.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;トランス脂肪酸の含有量表示指針を作成へ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;2010年3月9日　日テレニュース24&lt;/p&gt;&lt;p&gt;マーガリンなどに多く含まれ、大量に摂取すると動脈硬化などの恐れがあるトランス脂肪酸が含まれる量の表示について、福島消費者相は９日、ガイドラインを作ると発表した。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　ガイドラインには、トランス脂肪酸の測定方法などをはじめ、バターなどに多く含まれ、摂取しすぎると健康被害を及ぼす飽和脂肪酸やコレステロールの表示ルールも定めるという。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　表示を義務化することについては、コストがかかるなどの理由で企業の反発もあり、まずは自主的に表示するためのガイドラインを作成する。消費者庁は、今年夏ごろをメドに取りまとめたい考え。&lt;/p&gt;</description>
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<title>新型インフルエンザワクチン</title>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 10:40:34 +0900</pubDate>
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<category>あおい薬局健康相談</category>
<description>日本の新型インフルエンザは収束?&lt;br /&gt;周囲に新型インフルエンザに感染している人がいなくなりましたね。だのに・・・病院で「ワクチン接種しましょう」と言われた方がいます ! &lt;br /&gt;病院でワクチンが余っているという話が伝わってきます...&lt;img width=&quot;13&quot; height=&quot;13&quot; alt=&quot;にひひ&quot; src=&quot;../../blognplus/ico/face_c17.gif&quot; /&gt;ワクチンは返品不可だそうです&lt;br /&gt;期限があって「また流行した時までとっておきましょう」ということが出来ないため、必要であろうがあるまいが在庫分を患者さんに使ってしまおうということでしょうか?&lt;br /&gt;患者さんの都合ではなく病院の都合、それでよいのでしょうか?</description>
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<title>ワクチン政策の充実を　小児科学会などが協議会設立へ</title>
<link>http://aoiyakyoku.com/article.php/20100309024444146</link>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 02:44:44 +0900</pubDate>
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<category>最近のニュース</category>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/national/update/0308/TKY201003080407.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;ワクチン政策の充実を　小児科学会などが協議会設立へ&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;2010年3月8日  asahi.com&lt;/p&gt;&lt;p&gt;ワクチン政策に対して専門家の意見を反映させる仕組みをつくろうと、日本小児科学会や日本ワクチン学会など関連８団体が「予防接種推進専門協議会」を４月にも発足させる。欧米より遅れているワクチン政策の現状を改善するのがねらいだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　従来は、個別の関係学会が厚生労働省などにワクチンの推進策を要望してきた。しかし、小児の髄膜炎などを防ぐヒブワクチンや肺炎球菌ワクチンは「要望してから承認まで１０年かかった」（小児科学会会長の横田俊平横浜市立大教授）という。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　「一番、被害を受けているのはワクチンが承認されていたら亡くならなかっただろう子どもたち。何とかしよう」という小児科学会の呼びかけで、専門家が力を合わせて意見を政策に反映させるための協議会を作ることになった。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　ほかに加盟が決まっているのは日本ウイルス学会や日本感染症学会など。日本細菌学会と日本産科婦人科学会も加わる予定。&lt;/p&gt;</description>
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<title>私立校で３５人が結核集団感染　中高一貫の聖徳学園</title>
<link>http://aoiyakyoku.com/article.php/20100309024402143</link>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 02:44:02 +0900</pubDate>
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<category>最近のニュース</category>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010030801000429.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;私立校で３５人が結核集団感染　中高一貫の聖徳学園&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;2010/03/08 15:56   【共同通信】&lt;/p&gt;&lt;p&gt;東京都と私立中高一貫校の聖徳学園（東京都武蔵野市）は８日までに、同学園の生徒と教員が結核に集団感染したと発表した。都によると、感染者は３５人で、中学生２人が入院するなど９人が発病したが、いずれも治療を受け、感染が広がる可能性はないという。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　都はせきやたんの症状が２週間以上続くなど、結核が疑われる症状があれば、すぐ受診するよう都内の学校に通知した。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　都福祉保健局によると、昨年４月、中学２年の男子生徒が肺結核と判明し入院。１１月には、この生徒と１年の時に同じクラスだった２年の男子生徒が感染性肺結核と分かり、入院した。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　その後の健康診断で、今年３月までに中学生と高校生、中学校教員の男女計３５人の感染が確認された。&lt;/p&gt;</description>
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<title>「お薬の時間です」、お知らせロボット発売</title>
<link>http://aoiyakyoku.com/article.php/20100309024324364</link>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 02:43:24 +0900</pubDate>
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<category>最近のニュース</category>
<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.asahi.com/national/update/0307/TKY201003070245.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;「お薬の時間です」、お知らせロボット発売&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;2010年3月8日  asahi.com&lt;/p&gt;&lt;p&gt;「お薬忘れないで」というロボットを群馬県立県民健康科学大の岡部勝也講師（６５）が企業と共同開発した。箱が２８並び、曜日ごとに４種類まで薬が入る。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　薬の時間になると窓のランプが点灯、音楽とともに「お薬の時間です」と音声が流れ、窓が開く。窓を閉めないと音楽は鳴り続ける。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　薬を飲んでも飲み忘れていても、離れて暮らす家族にその連絡がメールで毎日届く。元気かどうかの把握にもつながる。本体価格は約２５万円。安心料としては安い？&lt;/p&gt;</description>
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<title>「がん治る」など虚偽表現、健康食品３２０業者に指導</title>
<link>http://aoiyakyoku.com/article.php/20100309024152993</link>
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<pubDate>Tue, 09 Mar 2010 02:41:52 +0900</pubDate>
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<description>&lt;a target=&quot;_blank&quot; href=&quot;http://www.asahi.com/national/update/0308/TKY201003080401.html&quot;&gt;「がん治る」など虚偽表現、健康食品３２０業者に指導&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;2010年3月8日  asahi.com&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;消費者庁は８日、健康食品を「がんや糖尿病が治る」などと不適切な表現で販売していたインターネット上の３２０事業者に対し、改善するよう指導したと発表した。健康増進法に基づく措置で、指導に続く勧告と命令に従わないと、１００万円以下の罰金などの刑事罰が科される。&lt;p&gt; 　同庁によると、これらの事業者は各サイトで「がんや糖尿病の治癒例が多数報告されている」といったウソや大げさな表現を計５４７カ所で使っていたという。 &lt;/p&gt;</description>
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<title>重症ぜんそくの薬吸入を解禁へ　救急救命士の業務拡大</title>
<link>http://aoiyakyoku.com/article.php/2010030722453278</link>
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<pubDate>Sun, 07 Mar 2010 22:45:32 +0900</pubDate>
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<description>&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010030701000293.html&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;重症ぜんそくの薬吸入を解禁へ　救急救命士の業務拡大&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;2010/03/07 16:40   【共同通信】&lt;/p&gt;&lt;p&gt;救急搬送中の処置を充実させ救命率向上を図る目的で、救急救命士の業務拡大を協議している厚生労働省の検討会が７日までに、搬送中の重症ぜんそく患者に薬を吸入させる医療行為を新たに認める方針を固めた。近く報告書をまとめ、解禁時期を話し合う。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　搬送中の処置は病院前救護といわれ、発症直後の「超急性期医療」の一環。検討会では、発作で意識障害のある糖尿病患者へのブドウ糖投与の可否なども議論しており、救命士業務の重要性は今後も増しそうだ。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;　 検討会では、ぜんそく患者が重度の発作を起こし、気管支を広げる「短時間作用性&amp;beta;２刺激薬」を自力で吸入できない場合、救命士が代わりに吸入させて良いか どうかを協議。その結果、委員らはこの薬の吸入が簡単で、少量でも効果が高いことを根拠に「重症発作による死亡の減少が期待できる」と判断した。&lt;/p&gt;</description>
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